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ロングホーンの強さ

2009年04月26日 02:08

東京オリンピック2016を応援しよう TOKYO 2016 OLYMPIC GAMES BID COMMITTEE




 今日は土曜日なので、午前の1回のみの練習です。


≪長水路メートル≫
W-up
5*100 @ 2'00" 50 free, 50 something else
1*400 @ 7'00" IM
1*600 @ 12'00" Kick 50 free, 50 something else
8*50 @ 1'00" odd: Ba spin, even: Fr FAST first 5 stroke cycles

Swim
4rounds
4*50 @ 1'00" free hold 30"
2*50 @ 1'00" free hold 32"
1*50 @ 1'00" free under 26"
1*50 @ 3'00" easy

Pull or Swim with Paddles and/or Fins
4*100 @ 1'40" hold 1'05"
3*100 @ 1'40" hold 1'10"
2*100 @ 1'40" hold 1'15"
1*100 @ 1'40" hold 1'20"


 今日は、エディーコーチがウォーミングアップ中に練習を終えたジュニア選手を集めて何やら話をしていました。先日のコーチ会議の話なのか、その他の話なのか分かりませんが。そして、今日はジュニアのロングホーンの選手の一部が大学生の練習を見学していました。ベンヘッドコーチもメモを取りながら大学生の練習を見て勉強をしていました。



 こういう風に、ジュニア選手が大学生選手の練習を見学して、どういう練習をしているのか、どのくらいのタイムで泳いでいるのか見させるのはいい経験になると思います。私もジュニアとシニアの両方のトレーニングを並行して見ているので、双方の繋がりが良く分かります。




 さて、過酷なトレーニングが続く現在、多くの選手はスピードにキレがありません。特に短距離選手は一番厳しい時期です。中距離グループのピアソル選手は、絶好調という経過でしょうか。長い距離も短い距離も、長いサイクルも短いサイクルも弱点はありません。現時点で、100mの背泳ぎの自己記録52秒5というのは遠く及ばないと思いますが、200mなら1分55秒台くらいは出てもおかしくない練習タイムは出しています。


090425.2


 ゆっくり休んで、また来週!




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